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宇宙旅行実現プロジェクト「宇宙丸」。準軌道への安全で、低価格な宇宙旅行を全ての方へ提供します。

本サイトは英国の宇宙旅行・将来宇宙構想サイト「SF」と正式パートナーです。
Dr. Collinsは宇宙懸賞レースANSARI X PRIZEのアドバイザーです、SF/JとX PRIZEは正式提携して広報活動を行っています。
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宇宙旅行の本

 将来の宇宙旅行や、現在の宇宙旅行の状況を解説し、謎に答える解説本の紹介です。
 

Amazonで購入可
宇宙の歩き方
著者:林公代
出版社: ランダムハウス講談社

解説: 無重力体験飛行から高度100kmの宇宙旅行さらに軌道、月・火星旅行の楽しみ方や役立ち情報などを、旅行ガイドブックのような身近さを感じる編成で紹介されおり、宇宙旅行の今を一冊で知ることができるガイドブックとなっている。
また、役立ち情報やインタビュー記事などを掲載し、 今の宇宙旅行を知るには最適である。

今の宇宙旅行をとりまく動きを一冊で知ることができる 。


 

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宇宙に暮らす 宇宙旅行から長期滞在へ
著者:清水建設宇宙開発室、松本 信二
出版社: 裳華房

解説: これからの宇宙旅行と、今後急速に発展すると考えられている宇宙建築の最新の技術を紹介している。宇宙旅行をどう実現していくのか、宇宙空間に人が住み、暮らすために、どのよう準軌道旅行や周回軌道旅行など宇宙旅行への取り組みの現状や、,より長期の宇宙滞在を可能にする宇宙建築(宇宙ホテル),そして無重力などの宇宙環境と地球上の環境の違いによる人体への影響など、宇宙旅行実現のために興味ある話題についても取り上げ、最新の技術を紹介している。この本を読めば、宇宙旅行がそう遠くない将来に実現することがわかります。

宇宙旅行を知る為に読んでおきたいお勧めの一冊 。


 

Amazonで購入可
図解雑学 宇宙旅行 図解雑学シリーズ

著者:柴藤 羊二

出版社:ナツメ社

解説:宇宙旅行ってなに?宇宙へ行くとどうなるの?そんなところから判りやすく解説し、現在の宇宙旅行の最新状況までを解説したわかりやすい解説本である。
このサイトでも取り上げられている宇宙旅行に関する話題の多くが取りあげられている。
1200万円の宇宙旅行の話題も解説している。

宇宙旅行の入門書としては大変に読みやすく、入りやすい本。
お子さんにもぜひ、紹介して欲しい本である。


 

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「宇宙の謎」まるわかり―宇宙の果て・ブラックホール・宇宙人・宇宙旅行、四つの疑問をやさしく解説
著者:的川 泰宣
出版社: PHP研究所

解説:「宇宙はいつ創生したか?」「ブラックホールの正体は?」「宇宙人は実在するか?」「宇宙旅行に行ける時代はいつ来るか?」という宇宙の4つの疑問に、的川先生お得意のユーモア溢れる表現と正確な情報や判りやすい例を挙げてでお答えする本。
ここまで判りやすくユーモアある宇宙の解説書は他に例を見ない。
大人から子供まで楽しめる、すべての人に自信をもってお勧めできる一冊である。

宇宙観光旅行時代はいつになったらやってくるのか・・・?SF/Jがテーマとする疑問にも、的川先生的 解説でお答えしている。宇宙への好奇心を満たしたい方にお勧め。


 
cover 宇宙旅行に行ったとき困らない77の知恵―役に立つ宇宙科学の最新情報 ムックの本
著者:中富 信夫
出版社: ロングセラー

解説:宇宙旅行時代が始まったことを前提に、普通の旅行のガイドブックのように、宇宙旅行の楽しみ方を解説した本。
周到な準備と知識があれば宇宙旅行の面白さも倍増するとして、宇宙服の着方、宇宙酔い対策、バス・トイレの使い方、NASAとは何の略語かなど、知っておくと得をする宇宙についての知識を紹介している。ユーモアとジョークもちりばめたガイドブック。
宇宙旅行時代が実現すればこういった本はあたりまえのように書店の旅行コーナーに並ぶことだろう。
時代を先取りした一冊である。


 
cover 野田昌宏の宇宙旅行史
著者:野田 明宏
出版社: アスキー
解説: 人類の空想から出発した宇宙旅行の歴史をわかりやすく解説している。
ロケットの原理などの科学的、技術的な解説もしており宇宙旅行の歴史から技術までわかる貴重な一冊。

CD-ROMもついており、歴史の記録ムービーや松本零士などの豪華キャストとの対談などを収録している。
宇宙ファンや宇宙旅行ファンにはたまらない内容となっている。

 
cover 2020年日本人の月移住計画はもう始まっている―旅行、仕事、暮らしの完全予測
著者:岩田 勉
出版社: CBS・ソニー出版

解説:将来の日本産業を支える宇宙産業とは何か?をテーマに人類が宇宙へ進出する宇宙旅行時代の幕開けと発展の青写真を解説している。

2020年には月観光や居住をはじめ、大企業が次々に宇宙産業へ乗り出し、宇宙の大航海時代が到来することを予見している。

SF/Jもこの「宇宙大航海時代」の幕開けに期待している。


 
cover 1992年 宇宙観光旅行 読売科学選書
著者:長友 信人
出版社:読売新聞社
解説:まもなく訪れようとしている宇宙観光の時代を提案している。出版が1992年であり情報がやや古いが、当時のアメリカの旅行会社では、ひとり5万ドルという格安の値段で、半日間の宇宙観光旅行の予約を受け付けをしていた。
月へ、火星へ、金星へ、気軽に行けるようになったら、どんなに楽しいかを紹介し、宇宙ステーションの旅からはじまって、月、火星、金星、スペースコロニーの旅へと、宇宙エンジニア長友博士が読者を宇宙旅行へと案内する。

 

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軌道エレベータ―宇宙へ架ける橋 ポピュラーサイエンス

著者:石原 藤夫, 金子 隆一

出版社:裳華房

解説:宇宙までエレベーターで行ってしまおう。現代版バベルの塔のようなこの驚きの発想は、SF作家アーサー・C・クラークの小説の中でも取り上げられ有名になった。材質や技術的な問題など多くの課題がありまだまだ遠い先の技術だと思っていたら、実は既に最新の技術では建造が可能であることが解説されている。
まるで目から鱗が落ちるような新鮮な驚きを感じることができる。
軌道エレベータによって、宇宙観光旅行もさらに行きやすくなり、宇宙産業時代の発展を期待させる一冊である。


 
   
 
   
 

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